Death of doll/命の有限性をテーマにした押すと笑うぬいぐるみシリーズ。電池を取り替えられないように縫い止めているため、何回も押すと笑わなくなります。笑わなくなることで死を表現し、人形の死をもって限りある命の大切さや、笑いながら生きていくことへの思いが込められた“死ぬ人形”です。(※縫い目を切って電池を取り替えることは可能です)













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